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【HYDRO TECH:レビュー】サラリーマンにおススメの革靴!?足が全く疲れません

読者
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毎日革靴で歩くのが辛い・・・。手ごろな価格で、足が疲れない靴ないかなー?
ぶちょー
ぶちょー
本日はこのような悩みに対して、毎日営業マンとして働いている筆者がおススメの一品をご紹介します。

 

この記事を読むと

【HYDRO TECH】の使用レビューと詳細が分かる

【HYDRO TECH】を買おうかどうか迷っている人は判断基準にできる

 

記事の信頼性

実際に筆者も購入し、毎日使っています。

 

 

【HYDRO TECHレビュー】サラリーマンにおススメの革靴!?足が全く疲れません

  • 毎日通勤や営業で、足が痛い
  • しかも靴がきつくて蒸れる

こんな経験はありませんか?

今回ご紹介する【HYDRO TECH】ハイドロテックという靴は

”走れる革靴”と名付けられた、サラリーマン・会社員をターゲットとした靴で、

累計販売数815万足(2003年9月~2019年4月末)を達成した実績を持っています。

上記の悩みを気っと解決してくれる靴ですので、詳しく深堀していきましょう!

【HYDRO TECH】基本情報

基本情報

  • 販売元:株式会社チヨダ
  • 累計販売数:815万足(2003年9月~2019年4月末)
  • 受賞:イエローリボン「ベスト・ファーザー賞」2019認定商品
  • 種類:ビジネス・ウォーキング・ハイキング・プライベート
  • 特徴:防水・防滑・抗菌・防臭・防カビ・吸水・速乾
  • 特徴:軽量・片足275g(25㎝)
  • 特徴:本革使用(天然皮革)

走れるシューズだけあって、本当に軽い!

毎日の足への負担が確実に軽減され痛みがなくなります。

控えめに言って、最高の靴ですね。

 

なぜ足への負担がないか

  • 世界的に有名な最先端衝撃吸収材「ポロン」使用
  • かかとを包むクッションが歩行時の足振れを軽減
  • 前足と後ろ足のクッションの厚みを変えることで、衝撃を和らげる構造
  • 軽量設計(片足275g)

など、足にかかる負担軽減の為に考えぬかれた設計となっています。

 

使ってみた感じ

足の痛みが改善され、長時間履いていても全く疲れないようになりました!

デザインもシンプルで、安物感なく気に入っています!

 

但し、サイズ感は要注意ですね。

僕は27.5ですが、靴のサイズが27.0か28.0しかなく、間がないので購入時に迷います。

僕のおススメは、0.5㎝サイズダウンで購入することです!

なぜかというと、靴自体がゆとりのある設計なので、0.5㎝下げても十分機能を発揮してくれるからです。

 

そもそもなぜ革靴は足が痛くなるのか?

答えはインソール(クッション)がないからです。

革靴は底が平らな靴が多いので、地面の衝撃が直接足に伝わり且つ

インソール(クッション)が無い為、負担が大きく痛みの原因となります。

その点【HYDRO TECH】はみて下さいこの厚みのあるインソール!

 

柔らかすぎても足への負担になる為、程よい反発と、かかとを支えるクッション。

前と後ろで高さの違う作りにすることで、衝撃を緩和させる作り・・・

一度履くとリピート間違いなしですよ。

 

ぶちょー
ぶちょー
ちなみにAmazonで購入すると、30日間全額返金保証付きですので、チェックしてみて下さい。

 

 

【HYDRO TECH】値段・サイズ感・購入サイト

【HYDRO TECH】値段とサイズ感

 

料金は以下の通りです。

料金 6,372円~13,824円
サイズ 24.5 25.0 25.5 26.0

26.5 27.0 28.0

※28㎝の商品はあまり店頭に並んでおらず、ネット注文がおススメ

※料金に幅がありますが、【HYDRO TECH】にはいくつか種類がありますので、次の章で解説していきます。

 

サイズ感に関しては、少々大き目かなと言う印象です。

筆者は靴のサイズが27.5㎝なので購入時に迷い28㎝を買いました。

 

結果分かりづらいですが、かかとに指が1本すっぽり入るほどの隙間ができてます。

なので、【HYDRO TECH】を購入する人はいつもの0.5㎝小さめでいいと思います。

 

リモコンとの比較です。

 

つま先部分が意外と長いですね。

かかとのサポートがついている為、足は靴の中でずれにくいので安心ですが、次買う時は27.0㎝を購入しようと思っています。

足の痛みがなくなるのと、以外にデザインも悪くないので自分好みの【HYDRO TECH】を見てみて下さい!

 

 

足のサイズ感が気になる人は【ZOZOMAT】を予約してみるのもいいかもしれません。

完全無料でゾゾタウンがくれますよ(笑)

ZOZOMATの予約方法を解説!【今なら完全無料で注文できます】 引用:ZOZOTOWN ZOZOMAT(ゾゾマット)が今年の秋冬に発売されます! 簡単に言うと、足のサイズがミリ...

【HYDRO TECH】購入サイトはどこがおススメなの?

一般的な靴屋さんにもありますが、店頭にはあまり種類が無かったり、そもそもネット限定の商品もあります。

結論として、

【Amazon】をおススメします。

なぜなら、全額返金・返品保証があるからです。

僕の場合は、Amazonで商品を購入しました。

 

レビューをみつつ、全額返金保証が付いていた為ぽちったのですが

Amazonポイントもたまり、気に入らなかったら返品もできるので安心でした。

 

値段に関して、

公式サイトとAmazon・楽天の値段を比較しましたので参考にして下さい。

※僕が買った商品を比べました。

サイト名 値段
公式 6,372円
楽天 6,372円
Amazon 6,372円

 

サイト名 送料
公式 3,000円以上で無料
楽天 3,000円以上で無料
Amazon 2,000円以上で無料

 

表でも分かる通り、値段が変わりません。

Amazon・楽天の場合はポイントもつく為、確実にお得ですよ。

さらに、Amazonの場合は30日以内であれば全額返金・返品保証がついています。

万が一履いてみて、サイズや不具合があったとしても安心ですね。

 

【HYDRO TECH】種類

【HYDRO TECH】には10種類の様々な商品があります!

全てご紹介していきますのでご覧ください。

ハイドロテック・ブルーコレクション

ビジネスシーンで大活躍高機能シューズ。
晴れた日も雨の日も頼りになる全天候型ビジネスシューズ。
歩行時に起こる様々な不快感を緩和する機能を搭載。
アクティブなビジネスシーンに欠かせないアイテムです。

引用:株式会社チヨダ

値段:10,584~11,664円

 

ハイドロテック・ウルトラライト

本革なのに、超軽量
高機能シューズブランド「ハイドロテック」の超軽量シューズ。

引用:株式会社チヨダ

値段:6,372円

 

ハイドロテック・プレミアムドレス

防水・防滑機能で多くの支持を集めるハイドロテック・プレミアムドレス。
世界の最高素材を集結した至高の防水ドレスシューズとして14の機能を搭載。
高級感漂う天然皮革を使用したアッパーには、特殊技術のOutDry(アウトドライ)を使用。
アッパー裏にOutDryをラミネートする事で靴内部への浸水を防ぎつつも
湿気は外へ逃がす画期的な透湿防水テクノロジーです。
靴底にはヴィブラム社とコラボレーションした、メガグリップ配合のオリジナルアウトソールを使用。
機能性、デザイン性に優れ、雨の日の路面もしっかりとグリップしてくれます。
ハイドロテック・プレミアムドレスは、これからもビジネスシーンで活躍する
男性を足元からエレガントにサポートします。

引用:株式会社チヨダ

値段:21,384円

 

ハイドロテック・ブラックコレクション

帝人ファイバーとハイドロストッパーの先端素材を採用!!
ハイドロテックが培った機能性に2つの日本の先端素材を組み合わせた信頼感ある高機能ビジネスシューズ。
是非ハードなビジネスシーンにご活用ください。

引用:株式会社チヨダ

値段:8,532~9,612円

 

ハイドロテック・アクティブライト

世界を走り回れる最軽量・高クッション
ビジネスシューズ「ハイドロテック・アクティブライト」。
当店人気ブランド「ハイドロテック」史上最も軽いシリーズです。

インソールには快適な履き心地を提供してくれる「ペディーピロー」を搭載。
クッション性の高いEVAの上に、前足部には低反発、
後足部には高反発のウレタンを搭載。
2つの異なるウレタンで快適な歩行をサポートします。

引用:株式会社チヨダ

値段:8,532円

 

ハイドロテック・クラシック

「ハイドロテック・クラシック」は、本物を知る大人の足にお届けしたいコンフォートシューズ。
「防水」「防滑」機能に加え、超高性能素材「Biohunt CG-x」による消臭・抗菌・防カビ・吸水・速乾機能、
静電気放出システムや衝撃吸収システムの採用など歩行時に起こる様々な不快感を緩和する機能を搭載しました。
さらに日本人の足に馴染む独自開発のラストを用い、アッパー材には山羊革を採用。
足に柔らかく馴染むバツグンの履きやすさを実現しました。

引用:株式会社チヨダ

値段:13,824円

 

ハイドロテック・スタイリッシュウォーク

「ハイドロテック・スタイリッシュウォーク」は雨などの悪天候下でも、
スタイリッシュかつ快適に歩くために開発されたウォーキングシューズです。
アッパー材に防水レザーを採用した「防水機能」や、
セラミック+クルミ配合アウトソールによる「防滑システム」に加え、
高機能素材「Biohunt CG-x」による消臭・抗菌・防カビ・吸水・速乾機能、
静電気放出システムや衝撃吸収システムの採用など、
「快適な歩き」をサポートする「12のバリュー」を搭載。
アクティブでスタイリッシュなカジュアルシーンに欠かせないアイテムです

引用:株式会社チヨダ

値段:10,584円~13,824円

 

ハイドロテック・ハイキング

【防水機能】アッパーからソールまでを包み込む、ハイドロテックスの袋が雨などの水分をシャットアウトします。

【透湿システム】ハイドロテックスのミクロン単位のホールが発汗による湿気を放出します。

【温度調節機能】温度の上下が激しいインソールの前足部分に画期的な新素材コンフォテンプを採用。前足部の不快感を軽減します。

【Wカップインソール】硬質EVA(底面)と軟質EVA(上面)重ねたダブルカップインソールを採用。ホールド感アップと、足当たりの良さを実現しました。

【衝撃吸収システム】ヒール部分に採用した世界的に有名な最先端衝撃吸収材「ポロン」が、歩行時の負担を大幅に軽減します。

【ダブルEVAシステム】足が外側に倒れるのを防ぐため、ミッドソール外側半分の高度を高めたダブルEVAシステムを採用。安定感のある歩行を実現します。

【反射板搭載】かかと部分に反射板「3M」を搭載し、夜の歩行も安心。安全性にも十分に配慮しています。

【防滑システム】セラミック+クルミ素材を配合したアウトソールが濡れた路面や雪道もしっかりとグリップ。高い防滑効果を発揮します。

【ラギッドソール】石の多い路面でも強力にグリップするラギッドソールを採用。快適な歩行感覚を提供します。

引用:株式会社チヨダ

値段:8,532円

 

ハイドロテック・ウォーキングシューズ

履きやすく・歩きやすく・疲れにくい。「ハイドロテック・ウォーキング」は4cm防水機能や、衝撃吸収システム、軽量設計など9つのバリューを搭載した高機能ウォーキングシューズです。

引用:株式会社チヨダ

値段:10,584円

 

ハイドロテック・ファインセッター

ビジネスでも“アクティブ”に歩ける。
晴れた日も雨の日も頼りになる全天候型ビジネスシューズ。
お客様が靴に求めている機能と価格満足を同時に実現した
高機能・低価格ビジネス・ウォーキングシューズです。

引用:株式会社チヨダ

値段:7,452円~8,532円

 

 

ぶちょー
ぶちょー

ちなみに、ぼくが購入したものは【ハイドロテック・ウルトラライト】です!

見た目もよくて何より安い!

 

【HYDRO TECH】まとめ

靴にこだわりがなければ、【HYDRO TECH】は良品ですよ。

いつもの革靴が痛くて、履き心地が悪い・・・と感じたら

選択肢として是非選んでみて下さい!

また、雨の日用としても値段が手ごろで買いやすい為良いかもしれません。

なにより、値段が安いのが良いですよね。

靴って意外に高いものが多いし、

毎日履く消耗品なので丈夫で動きやすい【HYDRO TECH】をおススメします。

 

あなたに合った靴選びを。

 

 

 

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