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【使用レビュー】Satechi M1 ワイヤレスマウスを買ってみた【Bluetooth・USB-C充電対応】

読者
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Satechi M1 ワイヤレスマウスを買おうか迷っている・・・

実際の使用感が知りたい・・・

ぶちょー
ぶちょー
今回はこのような方へ向けて記事を書きました。

 

MacをAmazonで買い、大量のポイントがついたので

実際にSatechi M1 ワイヤレスマウスを買いました。

使用感や機能などを詳しく解説していきます。

 

【使用レビュー】Satechi M1 ワイヤレスマウスを買ってみた

 

ワイヤレスでMacに合うようなものを探していて、Amazonでの評価が一際高かった

Satechi M1 ワイヤレスマウス

こちらを購入しました。

実際に使用した感じやSatechi M1 ワイヤレスマウスの詳細をお伝えしていきます。

 

Satechi M1 ワイヤレスマウス:内容

Amazonから届いたぞー!

早速開封。

  • マウス本体
  • 充電ケーブル
  • 説明書

同封物は以上です。

シンプルなデザインでカッコ良いですねー。

 

基本情報

ブランド Satechi
商品重量 177 g
梱包サイズ 5.7 x 11.1 x 3.2 cm
メーカー型番 ST-ABTCMM
カラー スペースグレイ
商品の寸法 幅 × 高さ 11.1 x 3.2 cm

 

Satechi M1 ワイヤレスマウス:特徴

Satechi M1 ワイヤレスマウスはBluetooth接続可能な充電式マウス。

右手、左手どちらの聞き手にも対応していて手に馴染む設計。

Macとの相性も抜群です!

みてください!

メタリックな色がMacと遜色ない光沢を放ち、シンプルな見た目がよりマッチしています。

無駄なものがついていないので、持ち運びにも便利だし見た目もかっこいいですね。

 

 

Satechi M1 ワイヤレスマウス:種類

Satechi M1 ワイヤレスマウスは種類が2種類あります。

  • シルバー
  • スペースグレイ
ぶちょー
ぶちょー
僕はスペースグレイを選びました。

Macに合わそうと思ったら断然スペースグレイがいいかなーと感じてます。

でもシルバーもかっこいい。

まあそこらへんはお好みですね。

 

Satechi M1 ワイヤレスマウス:使ってみた感想

実際の使用感としては・・・

めちゃくちゃ使いやすい!

少しカーブを帯びた作りになっていて、手にフィットします!

 

手をかぶせる感じで使うので「マウスを掴む」という感覚よりも、

「マウスに手をかぶせる」というイメージです。

 

何より、Bluetooth神っすね。

※ペアリング中の画像

 

今までコード付きのマウスを使っていましたが、

引っかかったりコードが邪魔したり、といったストレスがなくなります

また、Macと並べた時の洗練された感がすっごく気に入っています。

シンプルな見た目が好きで、ごちゃごちゃしているのが嫌いと言う方はマジでオススメします。

デメリット

唯一のデメリットは「ペアリング切り替えができない」です。

色々調べる中で、他のデバイスでもマウスを使いたいときにボタン一つでペアリングできたりするものが多いですが、Satechi M1マウスはペアリング機能がありません。

なので、様々なデバイスをお持ちでマウスを頻繁に切り替える方はオススメしません

その代わりに、シンプルでシャープな見た目Macとの相性は抜群ですので、

デザインを重視したい方にはいいですよ!

 

 

Satechi M1 ワイヤレスマウス:USBタイプC充電

【TYPE-C 充電式】

内蔵リチウムイオン電池と再充電式Type-Cポート採用

USB-C to USB 充電ケーブル付き

画像のように、電池ではなく充電式のマウスです。

めっちゃいいですよね。

付属ケーブルはTYPE-AからTYPE-Cのものです。

※ちなみにマウス本体はTYPE-A・TYPE-C両方から充電可能です!

 

TYPE-Cって何?

疑問ですよね。

簡単に説明するとこんな感じ↓

 

TYPE-A

パソコンに使われる標準的なもの。

 

TYPE-B

プリンターなどのパソコン周辺機器に対応している

 

TYPE-C

パソコン・周辺機器どっちにも対応している

 

また、上下左右対称なので、

「あれ?どっち挿すんだっけ?」と迷うことなく接続ができ、データの転送速度も早い。

 

現在、Type-AやType-Bでもっとも高速な規格はUSB3.0で、最大データ転送速度は5Gbps。

一方で、Type-Cが準拠しているのはUSB 3.1とUSB 3.2というもの。

前者の最高速度はUSB3.0の2倍にあたる10Gbps、後者に至っては4倍の20Gbpsを誇る。

つまり何が言いたいかっていうと

TYPE-AとTYPE-Bよりもデータ転送速度が速いよってこと。

 

さらにさらに、TYPE-Cは「オルタネートモード」という機能もある。

何かと言うと、

Type-Cのケーブルを介して別の規格の信号を流せる技術で、

これまでは対応していなかった「HDMI」や「DisplayPort」、「Thunderbolt」

といった規格もUSBで使用できるようになった。

つまり、映像出力もケーブルを変えることなく1本でいけちゃいまっせってこと。

 

結論

TYPE-Cすっげえ。

Amazon

Satechi M1 ワイヤレスマウス:値段

値段(税込) レビュー
Amazon 3499円
ヤフー 4609円
楽天 取り扱いなし

 

ヤフーなんでこんな高いんでしょうね?

 

購入するなら断然Amazonですね。

飲み会一回分の値段なのでコスパもよしです。

Amazonの場合は、ポイントもあるので日常的に使っていたりする方にはもってこいなのが良いところ。

 

 

Satechi M1 ワイヤレスマウス:まとめ

いかがでしたでしょうか?

Macをお使いでマウスを探している方にはかなりオススメです。

何より相性が良すぎです。

なかなかMacに合いそうなマウスってないんですよ。

しかも充電式のBluetooth。

僕的には買ってよかったなと思ってます。

これからMacを買おうと思う方、Macを使っていてマウスをお探しの方、

Satechi M1 ワイヤレスマウス結構いいですよ!

 

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